私が、このオンラインスクールをやりたいと思った理由を、今日は正直に話させてください。
一番信じていた人が、夢を諦めていった
ある人のことを、今でも忘れられない。
本当は力があるのに。
本当は夢があるのに。
本当はもっと生きたい人生があるのに。
周りの言葉や、過去の思い込みや、自分の弱さと向き合う怖さで、「自分には無理だ」と諦めていってしまった人を、目の前で見た。
私はその人以上に、その人の可能性を信じていた。
だからこそ、悔しかった。
悲しかった。
もう、こんな姿を目の前で見たくないと思った。
「人の可能性が潰れていく姿を、もう見たくない」
その思いが、私の発信の出発点だ。
「親子の自己肯定感を育てます」――そう言うこともできる。でもそれは、私の本音じゃない。
私の本音はここにある。
人の可能性が潰れていく姿を、もう見たくない。
子どもも、大人も、親も、先生も。何歳からでも、自分の本当の力を思い出せる。何度でも、人生を選び直せる。
私はそう信じている。
可能性に、期限なんてない
20年間、教室で子どもたちを見てきた。可能性があるのに、それを信じられない子をたくさん見てきた。そしてその子どもたちの親もまた、自分の可能性を信じられないまま生きていることが多かった。
でも、気づいた瞬間から人は変わる。
「自分にはできない」と思っていた子が、誰かに可能性を信じてもらった瞬間に動き出す姿を、何度も見てきた。大人だって同じだ。
可能性に、期限なんてない。
子どもも大人も、自分の本当の力を思い出した瞬間から、人生は何度でも動き出す。
私がこの発信をしている理由
夢を持ち、
自分の本当の思いに気づき、
自分の人生を自分で広げ、
その幸せを周りにも循環させていく人を増やしたい。
子どもにも大人にも、「あなたの可能性は、まだ終わっていない」と伝えたい。
そのために、私はこの発信をしている。そのために、オンラインスクールをつくる。
きれいごとじゃない。痛みと悔しさから出てきた言葉だから、これが私の旗印だ。
一緒に可能性をひらいていきたい方へ
まずは無料特典から。子どもも大人も、自分の本当の力に気づくヒントをLINEでお届けしています。
👇 こちらから受け取れます
https://aya.happybase.net/p/lp

コメント